コラーゲンと出会いのひすとりぃ

”山田先生とコラーゲンと私”

母がいつも言っていたことがあります。
「歳をとっても自分の足で歩けたら何もいらない、子どもや孫の手を煩わせることなく自分の足で歩きたいねぇ」、この言葉が今も耳に残っています。
そんな時、“こだわりのコラーゲンを作っている先生がいらっしゃるよ”と知人から紹介された方が山田義文先生でした。先生は吸収するコラーゲンをと、こだわって開発されていました。
さっそく山田先生にコラーゲンのことをお聞きし、体のタンパク質の三分の一がコラーゲンでできていること、そのコラーゲンは歳を重ねるごとに自分の体の中では作ることができないことなどを知りました。
そのころ、私は膝を痛め、正座ができないことが続いていましたので、コラーゲンを摂ってみました。半年ほど経つと痛みを忘れていることに気づきました。

“コラーゲンは、体に絶対必要なもの、歳を重ねていくシニアの世代にも、若い人たちにも強いミカタになる”と、そして“多くの人に広めたい”とコラーゲンにかかわることを決心しました。
私は団塊の世代です、歳をとってもコラーゲンの力を借りながら元気で若々しい日々を過ごしたいと強く思っています。

山田先生のコラーゲンは、吸収に必要な成分を護るため、60日間もの時間をかけて丁寧に精製されます。優れた吸収性にこだわりを持ち、本物を追求したコラーゲンなのです。

歳を重ねても元気で自分の足で歩きたい、イキイキと社会とのつながりを持って暮らしたい、多くの方々といっしょにそんな一生を過ごしたいと思い、コラーゲンを一生の仕事として取り組んでいこうと決めました。

オーティービー株式会社    南 貞圭